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日記

DIARY

昨日神奈川県のOオーナー様ご自宅を訪問させて頂きましたオーナー様のご両親のお話に花が咲きましたまたお土産を頂き、ありがとうございました今度は伊東へいらしてくださる日を楽しみにしております

投稿日:2017/07/28   投稿者:-

おはようございます
本日も熱くなりそうですね
今朝はセミも日陰に避難してました(*?艸?)
定休日明けの金曜日!伊東の不動産選びなら是非弊社へお越しください。

投稿日:2017/07/28   投稿者:-

本日はこの記事を見てください!!

 

https://www.rakumachi.jp/news/archives/187954

 

この記事によりますと、30代以上を対象に相続に対して不安がある人が50%もいるのに

誰にも相談していない人が75%もいますね・・・

 

60歳を超える年齢の人でも、38%の人はまだ不安を抱えているようですね・・・

 

日本人は相続対策を後回しにする傾向があります。

60歳を過ぎてようやく気付いて、対策では手遅れになる可能性もあります。

税金が払えない・・・相続人同士がもめてしまう・・・めんどうですよね(´?????)

 

親・兄弟だけでなく自分もいつ命を落としてしまうか、分かりません。

なので、相続対策をするベストな時期も存在しません・・・

 

そんな闇雲な中、皆さんはどのような対策をしますか?

①もめないように分割を考えておきますか?

②相続税を払わないように対策を考えますか?

③負債を抱えないように相続放棄しますか?

 

読んでくださっている方には、ぜひ真剣に考えてほしいです( `ー´)ノ

 

 

 

 

 

 

投稿日:2017/03/20   投稿者:坂本 隆輔

http://toyota.jp/priusphv/

 

本日は不動産の話、伊豆・伊東の話・・・ではなく新型プリウスPHVのお話です!!

ちなみに私はトヨタ社の回し者ではございません!!

 

実はこのプリウス、オプションになっていますが

屋根に180wの太陽光パネルが乗っています!

 

東京電力が1000w(1kw)あたりの設置で毎月約2000円で買取をしてくれますので

このプリウスの売電収入は毎月360円ですね!!

上記はただただ私が売電に換算したらいくらになるのか調べたかったので、計算してみただけです・・・

上記の360円に焦点をあてればそんなにメリットなくなっちゃいますね"(-""-)"

 

ただこの新型プリウスいいみたいですよ!

値段は高めですが、ぜひ買ってみたいです!

「すぐ普通になる。今は特別なプリウス」という表現がさらに買いたいと思わせますよね~

以下を参考にしてみてください!

http://www.itmedia.co.jp/smartjapan/articles/1606/16/news043.html

 

そのトヨタですが、車の国内シェアが何パーセントか皆さん知ってますか?

(以下2016年3月見込み)

1位:トヨタ自動車(205万台)※レクサス・ダイハツ含む
2位:ホンダ(66万台)
3位:スズキ(63万台)
4位:ダイハツ工業(58万台)※トヨタの数字に含む
5位:日産(57万台)
6位:マツダ(23万台)
7位:富士重工業(14万台)
8位:三菱自動車(10万台)
9位:いすゞ(8万台)
10位:日野(6万台)

 

正解は50パーセント(^◇^)

 

・・・圧倒的です

 

ちなみに伊豆・伊東市の民営借家(賃貸物件部屋数)は約6500部屋

さくらパートナーズの管理部屋数1000部屋

シェアは15.38%( `ー´)ノ

 

まだまだ・・・伸びしろがありますね!

トヨタのマーケットに比べれば伊東のマーケットは微々たるものですが

地方でしかできないこと、たくさんあると思います!!

 

伊東で力をつけ、全国に発信できることを今後も見つけていきたいと思います!!

 

投稿日:2017/03/07   投稿者:坂本 隆輔

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170222-00000011-asahi-soci

不動産通の方々はすでにこの記事を見ている方もいるかもしれませんが・・・

ついに不動産業界で、大きな問題が露呈し裁判になりそうなことが起こりました。

今回の内容は、アパート・マンションを持っているオーナー様向けですが、

一般の方から見ても興味深い内容だと思いますので是非、上記URLの記事を読んでみてください。

 

ここからは、私のこの記事を読んだ総評となります。

あくまでも結果は裁判所が出すものですが、個人的にはオーナーに軍配が上がってほしいなと考えています。

借り上げとはそもそも何かと言いますと、簡単に言えば問題を起こした借り上げ会社(以下、業者と表記します)が部屋を又貸ししているということです。

例をあげますと、50,000円でアパート(マンション)オーナーから業者が借りて、それを60,000円で入居者に貸すという手段を取り、差額の1万円で業者は利益を出していくという仕組みとなっています。

オーナーにとってのメリットは、入居者がいなくても(家賃が入ってこない状況でも)家賃が業者のおかげで安定して入ってくることです。

逆にデメリットは通常もっと高く家賃が取れるにも関わらず、それよりも低い家賃の収入で我慢しなければいけないということです。

場合によってですが、メリットを強調するのであれば、オーナーにとって安心・安定したアパート(マンション)経営ができる、素晴らしい商品です。

 

しかし記事を見る限りでは、業者がオーナーに無理難題を突き付け、一方的な都合で借り上げを行っていますね。(オーナーの資産を搾取しています)

いい商品にも関わらず、将来的(近い将来も含め)なリスクを十分に契約書や商談でカバーできていないことが問題です。

業者のほとんどは管理業務も併せて行っているはすです・・・

オーナーのアパート・マンションの収益の最大化に努め、経営をフォローしていくというのが、

管理会社としての役目なのではないでしょうか?

 

万が一、この裁判で業者が勝訴するようなことがあれば、素晴らしいアパート・マンション資産を持っているたくさんのオーナーが路頭に迷ってしまいます・・・

みなさん、このようになりたくてアパート経営を始めた訳ではないと思います。

 

何度も言いますが、借り上げは決して悪いやり方ではありません。

問題を起こす業者のやり方、使い方、誘い方が悪いだけだと思います。

なので、悪いやり方が改善されるように私はオーナーに軍配が上がってほしいと考えています。

 

身近である、伊豆・伊東でもこのような事例があることも考えられます・・・

 

皆さんはどう思いますか?

 

 

坂 本

 

 


投稿日:2017/02/27   投稿者:坂本 隆輔